約6年振りの幸せに満ちた東京ドーム💎

お久しぶりです。今週もSHINeeの魅力について語っていきたいんですけど、あれから次は何について書こうかすっごい迷いました。というのも、もう語りたいことが多すぎて。できることならソロ活動についても語りたいし、もっと言えば、世間的に有名な曲以外にも神曲があることも伝えたかったりもあるので迷いに迷った結果…。
今年の2月に開催された東京ドームライブについて語りたいと思います。

もう半年以上も前のことですが、せっかく現地参加できたので今年を締めくくる前には納めておきたいので笑
さて、今年のドームで伝えたいことを3つに絞ってきたので良かったら時間の合間にでも呼んでくださると嬉しいです。
①Sherlockから始まる涙のスタート
私自身何年もSHINeeのことは好きでしたが、今回がライブ初参戦。アリーナツアー時には「Chemistry」から始まったこともあり、今回も同じような始まりかと思っているとVCRで「Sherlock」が。1人ずつ揃っていく影絵?のような映像が。もうその時、涙が止まらなくて、DVD映像で振り返っても感動のスタートだったのは同じ参加した人、映像を見た人なら伝わるはず…!
②相変わらず豪華すぎるセットリスト
今回ファンへの楽曲投票も行ったからなのか、本当に2014年の東京ドームを彷彿させるような楽曲揃いで本国のファン以外にも日本のファンも楽しめるセットリストだったのが良すぎる…。個人的にも大好きな「LUCIFER」はもちろんのこと、「1000年、ずっとそばにいて・・・」のような日本のバラード曲も多数あったからなのか、良い意味でSHINeeのオールジャンルさを実感させられる構成でした。1曲だけでも語り尽くせるぐらいの良い曲揃いのなかでこのセットリストに感謝すぎる。
③5人の声がドームに響き渡る涙のステージ
今回はオニュさんも休みの3人でのステージで正直心配な部分はありました。メインボーカルがいない3人で大丈夫なのか。あのパートは誰が歌うのか。実際はむしろ3人であのオーラとダンス、歌唱力を発揮していたのが流石としか言えない状況でした。
特に今回ジョンくんとオニュさんの声が曲によって聞こえてくるシーンがあり、驚きと涙が入り混じった良い意味で衝撃を受けました。個人的に「Stranger」や「Colors of the season」では特に5人がいる空間のように感じ取れてました。本当にどんな時でも5HINeeを実感できてファンの1人としては幸せな限り。
非常に長くなってしまいましたが、最後まで読んでくださった方はありがとうございます。久しぶりのドーム公演で不安が入り混じりながら行ったのが馬鹿らしく思うくらい充実した時間を楽しませてもらいました。
ここからはあくまで私の想像ですが、次日本でまたライブをするときには2014年のドームライブのようにメンバー1人1人のソロ曲が見れたら嬉しいなあ、なんて思っていたり…。そんな期待を心に秘めながら今回はこの辺で終わります。
おそらく次は1月の投稿になると思いますので、少し早いですが良いお年を!💎